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四万温泉 積善館(愛と貧乏の軽井沢紀行?) 

(前回の続きです)
御夢想の湯を後にして
今度は元禄時代創業という積善館で日帰り入浴。入浴料1000円。

入るのは昭和5年に建てられたという「元禄の湯」

20060917164749.jpg

これは男風呂。妻に確認したが女風呂も同じ造りとのこと。
なぜか今回の旅行では我々が入るとき他の客は少なかった。

掛け流しの5つの湯舟に全部入ってみたが微妙に温度が違う。
が、例えば栃木県那須の鹿の湯のようにヒーと言うほど熱い湯はない。

透き通ったまろやかな湯でゆったりくつろぐ。
HPをみると「泉質日本一に選ばれました」とあるが
それについては???
いい湯だとは思うけど・・・
まあ、何をもって一番とするかは個人の趣味なので。
(追記 私は硫黄の香りが強いにごり湯がどちらかというと好み)

向かって右側の壁にちいさな戸があり、中は蒸し風呂になっている。
どうも私はサウナや蒸し風呂が苦手なので入らなかったが、
ブログに感想を残すためにも入っておけばよかったかな

ゆっくり1時間ほど湯に入ったり湯舟の外に出たりを繰り返し、
男湯女湯は天井を通じて声が聞こえるので、妻に声をかけて外にでる。

(次回に続きます)
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[ 2006/09/17 ] 群馬県の旅と食 | TB(0) | CM(0)

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