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三瓶温泉 湯元旅館 

さて、山陰旅行の話に戻りまして。

皆さん、温泉に必要なものは何だと思いますか?

温泉まんじゅう?
浴衣?絶景?歓楽街?

人によって様々でしょうがブナパパは
温泉に必要なものは温泉だと思います。

ん?ナニわけわかんないこと言ってるの?

いや、温泉そのものの豊富な湯量と泉質が一番大切だと思うのです。

湯元旅館1

その点、こちら、島根県のそーとー山奥の、
その中でも細い谷沿いの道を奥に入った所にある、
この三瓶温泉(さんべおんせん、と読みます) 湯元旅館はスゴイ。
毎分2600リットルのお湯が掛け流し。
お湯の出る”ドバドバーッ”という音がウルサイほど(^^;)

しかも泉質は濃くてよく温まります。

でもGWだというのにお客さんは少なく、
電話で予約して行くと、”家族なら貸切にしてあげよう”と待っていて下さいました。

お陰さまで、湯船で子供たちとたくさん遊べました。感謝。
(っつーか、ホントはもっとゆったりと湯に浸かっていたい・・・^^;)

湯元旅館2

湯船の端からどんどん湯が排出されていきます。
掛け流しの証ですが
これだけの量だともったいない気がしますね。

三瓶温泉 湯元旅館→紹介しているページ
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[ 2010/07/14 ] 島根県の旅と食 | TB(0) | CM(0)

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