
下の記事の続きで愛知県豊橋市の
ピッツェリア チーロさん
本格的な石窯でのピッツァに期待ふくらみます。
ランチはピッツァとドリンクで1300円。
この他に+200円でサラダ。さらに+200円でデザート。
我々はこの後ケーキ屋さんに寄る予定だったのでサラダだけをプラス。このサラダがまた

・・・ウマいよー!
焼きナス、ルッコラ、生マッシュルーム、新鮮でいいものを使っているんでしょう。
それぞれ香り高くて感激!
これはこの後のピッツァにも期待がもてますねー。

マルゲリータはチーズを水牛モッツァレラに変更することができて+500円
我々はモチロン水牛!
生地も具もバツグンで値段以上の満足感。

このフチの香ばしさも最高!
ピッツァはマルゲリータ・スモークサーモン・ポルチーニ・ビアンカの4種類から選択できます。
で、1つのピッツァに何種類でも分けてのせることが可能。

ということでもう1つはマルゲリータ以外の3種類
やっぱり水牛とフツーのモッツァレラは風味・味わい違うねー。
それはともかく写真手前、ポルチーニがブナパパ大お気に入り!
ポルチーニと舞茸はキノコの中でもメチャメチャ好きなんだよねー。
その辺の公園に自生してないかなー(^^;)

ピッツァの窯を中心にコの字形にカウンター席が設けられていて
ピッツァ生地を回転させて広げるパフォーマンスが楽しめます。
我々は子供2人連れだったのでやむなく個室(っつーか半個室かな)
でもカジュアルに楽しめるお店の雰囲気.。
でもって料理は本格的な素晴らしい味。
こんなお店が地元の人たちに永く愛されるといいなー、と思いました。
地元じゃないけど我々もゼヒまた伺います!
今度は頑張って子供2人とカウンター座ってみるかなー。
先日ブナママが
「あー、甘いものが食べたい」とつぶやいたのを聞き逃さなかった私ブナパパ。
いいダンナだねー。
・・・自分で言うな?失礼しました(^^;)

というわけで久々に愛知県東海市の
セリュリエさんへ。
お持ち帰りで自宅で頂きました。
上の写真は
焼き栗モンブラン 400円
秋

を感じられるケーキですねー。
内側には素晴らしい風味の生クリームが入っていて上品で美味。
あえて言えば主役であるべき栗の風味が
その生クリームを力ずくでねじ伏せるくらい強くてもいいかなーと思いました。
(ブナパパ、パンチの強い食べ物が好きです^^;)

以前にも書きましたがセリュリエ(フランス語で鍵屋)という店名は
お店のある加木屋(かぎや)町という地名から。
というわけで持ち帰りの紙箱を留めるシールが錠の絵になっていました。
こーゆー小技、好きだなー。
フロマージュ クリュ 320円
「これがウワサの塩を使ったケーキかー。」・・・と思いながら食べたので塩味ばかりに気を取られてしまいました。
あー、先入観なく食べたい!(^^;)
ノワール 360円。
コレ今回ブナパパの一押し!
チョコとスポンジが層になっていてその食感もさることながら
それを噛んだ瞬間にチョコレートと一緒にラズベリーの酸味、
そしてそのWの強いけれども優しい風味が口から鼻を駆け巡ります。
あ・・・ブナパパ、クラッとしながら、頭の中で某グルメレポーターが
「チョコとラズベリーの運動会や〜!」と叫びました^^
それにしてもセリュリエさん、この味でこの値段は毎日がバーゲンだねー。
先日、愛知県刈谷市の
天麩羅 杉さんでランチ。

天ぷらという食べ物はできればカウンターで揚げたてを、
そう、目の前に供されてから0.7秒以内(?)に食べたいものです

が・・・
0歳・1歳連れではそうもいかず座敷で頂きました。

というわけで急いでちょっと食べてから慌てて思い出し撮影。
ピンボケ・手振れご容赦(^^;)
素材ごとの美味しさを揚げ過ぎず、揚げ足らず、ちょうど良い揚げ具合で引き出す
ご主人の職人技が光りますねー。

天丼。
ちなみにブナママは丼ものがキライ。
具材がご飯の湯気でしんなりするのがイヤだそうです。
でもこちらはつゆのコクとまろみが天ぷらと合って美味!でした。
またゼヒ伺いたいです。
今日は写真多め、文章少なめで。
下の記事で紹介した
レストラン フーさん。
名古屋市港区のいわゆる”川向こう”にあります。
(名古屋では庄内川以西・以北をそう呼ぶことがありますね)
以前にも伺ったことがあるのですが改装したとのことで再訪。
外のカンバンに

”ヌーベル キュイジーヌ シノワーズ”と書いてありました。
そういえば・・・
ブナパパはフランス語など全くわかりませんが
料理の鉄人に
周中さんが出演してヌーベルシノワという言葉が流行った頃
「その言葉は文法的に間違ってる!」
と誰かが言ったそうな。
さらにその昔には
♪私 裸足のマーメイド
と歌った松田聖子さんに
「足のない人魚に裸足ってどーゆーことよ!」
と誰かが言ったそうな・・・
あ、そうそう、文章少なめだった。

で、その内装ですが
・・・こう来ると思わなかった(^^;)
今回は3500円のコースで。
前菜盛り合わせ。
カルパッチョ風サラダ
ズワイガニのスープ(ロワイヤル風?)

海老のマヨネーズ炒め。
ブナママはエビマヨ好きじゃないけど
「プリプリしたいい海老使ってるねー」と言っていました。

魚料理。
白身魚の揚げ物に甘酢のソース

肉料理。
黒毛和牛の黒コショウソースどの料理も比較的甘めで少し酸味がきかせてあります。
チョット飽きてきました。
も少しメリハリほしい・・・
で、もうお腹いっぱいなのですがその後に下の記事の坦々麺。
カップ型のどんぶりでハーフサイズです。
ちなみにしょうゆ・坦々麺・台湾ラーメン・ジャージャー麺の4種類から選べます。
デザート盛り合わせ。
写真右下は黒ゴマプリンですがこれも何種類からか選べます。
最後ウーロン茶でシメ。
御馳走様でした。