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にばん 

ついにマズゾエ氏が辞職、ということで
本格的に後釜は誰か?という話になってきました。

そーゆーことに詳しい友人に聞きますと

「蓮舫さんが出馬したらそれに勝つ候補を探すのは難しい。
小泉進次郎氏、もしくは池上彰氏なら勝てるかも。でも出馬しないだろうなー」

とのこと。

ブナパパ思うに、長島茂雄氏なら勝てる気がしますが。
(全く人気投票ですね^^;)

まあ、東京のことなので愛知県民にはあんまり関係無いっちゃ無いなんですが、

もし蓮舫さんが次点になったら

「二番じゃダメなんですか!」

と叫んで欲しいですねー(^^;)
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[ 2016/06/16 ] 東京都の旅と食 | TB(0) | CM(0)

モーゼになったブナパパの話 

先日、東京上野の国立西洋美術館でラファエロ展を見に行きました。

rafaeroten.jpg

盛況のため20時まで開館とのことで混雑を避けようと平日19時前に行ったのですが
それでも今回の目玉”大公の聖母”の絵などは何十人もの人だかり。
んでもやっぱり正面で見たいので何十分かかけて少しづつ前に進み、ついに真正面に出ました。

ブナパパの感想は
「上手く描けてるなあ」
ただし感動したか?というと、よくわかりませんでした。
実は大して絵が分かるわけでもないブナパパです。
それで、うーん、わかんない、わかんない、と思って見ているうちに
数分経ったでしょうか。
そろそろ正面を離れないと他の人の迷惑かな、と思ってクルリと向きを変えると・・・

ブナパパは絵を見てる何十人の人と対面することになりました(汗)

でも人だかりはぎっしり詰まってて出るに出られません。
困って少し考えた末に右手を正面に出して少し大きめの声で

「出ます!」

と言うと、人の波がサッと空いてブナパパの通り道が出来ました。

その道を歩くと、割れた海を渡るモーゼになった気分。
「後に続け、ユダヤの民よ!」
とは言いませんでしたが(^^;)
[ 2013/05/30 ] 東京都の旅と食 | TB(0) | CM(0)

しろたえ 

今年のクリスマスケーキは

ケーキ1

東京・赤坂見附のしろたえさんのもの。

もちろん東京まで出掛けて食べたのではなく
ブナママが名古屋三越の催事場で買ってきてくれたのです(要予約)

しろたえさんといえばレアチーズケーキが有名ですが
昨日はフツーのショートケーキのホール。

生クリームが美味しいのはもちろんのこと、
スポンジがしっとりと香りよく仕上がっていて美味でした。
イチゴはあまり酸っぱすぎないが味が濃いものを使用しています。

しめじが熟睡中だったので
はりたけとブナママと3人で食べました。

しめじの分は明日の朝に取ってあります。

さて、今夜中の2時半。
しめじとはりたけへのクリプレを枕元に置いて、準備完了。

おやすみなさい。

しろたえ食べログ
[ 2010/12/25 ] 東京都の旅と食 | TB(0) | CM(0)

しろたえのレアチーズケーキ 

もうチーズケーキの話題はネタ切れ、と思ったらブナママが言っていました。

ブナママが今まで食べた中で一番美味しかったチーズケーキは
超有名どころですが東京・赤坂のしろたえさんのレアチーズケーキだそうです。

「レアチーズなのに濃厚で酸味と甘みのバランスが絶妙。
ちょっと小さめだけど1ヶ210円とコスパもバツグンで満足度も高い。
あれならホール(2100円)でも食べられそう!」


だそうです。

ブナママが東京出張の時に食べたのですが残念ながら2時間しか持たないとのことで
我が家への持ち帰りはできず、私は食べたことがありません。

20070902223054.jpg

しろたえさんのケーキの写真はないので、ハーブティーの写真を・・・
この隣にレアチーズケーキがあると想像して下さい m(_ _)m
[ 2007/09/02 ] 東京都の旅と食 | TB(0) | CM(2)

小林シェフがいた頃の・・・ 

先日、今まで食べた中で美味しかったレストランベストということを書いて、
(あくまで、今まで我々が食べた中でね^^;)
そのうち2つしか紹介していなかったので残りの1つ。

東京・麻布のリストランテ・マリーエです。
小林幸司氏(料理の鉄人で勝ったことで一躍有名になりましたね)がシェフだった頃なので、
やはり10年近く前のことになるでしょうか。

われわれは”お上りさん”なので、麻布・広尾・青山界隈を
「あっ、ココには雑誌で見たケーキ屋さん」
「コッチには某”料理の鉄人”のお店だ!」
などとあれこれ目移りしながらたどり着きました。
(当時はインターネットが発達しておらず雑誌やTVが情報源でした)

食べたのはディナーでは一番安い、確か8000円位のコースだったと思います。
コースの内容を残念ながら詳しく覚えてはいないのですが
特にクリームソースのラビオリは絶品中の絶品でした。

多くの有名料理人がどんどんお店を大きくしたり増やしたりしている中、
(「あの○○シェフのプロデュース!」というのが最近多いですね。
まさかジョエル・ロブション氏のお店が名古屋に出来るなんて想像もしていませんでした)

現在、小林シェフは一日一組だけのイタリア料理店を奥様と2人で開店されているそうです。
著書も読んだのですが、料理にかける異常なまでの(?)情熱が伝わってきますねー。
[ 2007/07/27 ] 東京都の旅と食 | TB(0) | CM(0)



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